
⽇本有数の⼯場夜景を有する室蘭の地域特性である、鉄(⼯場)と光(写真/映像)に焦点をあて室蘭の魅⼒を発信する「鉄と光の芸術祭」の5回⽬が、9⽉27⽇から開催されます!明治末に製鉄所や⼤砲を造る製鋼⼯場が作られ、鉄とともに発展してきた、ものづくりのまち、室蘭を象徴する歴史的建造物を舞台に、鉄を⽤いた作品や、写真や映像を扱った作品、室蘭の歴史をリサーチした作品などを展⽰することで「歩きたくなる、撮りたくなる、室蘭」を探究し広く伝えていきます。くわしい作品や展⽰会場については、このサイトでご紹介をしていきます。
[ 会期 ]
2025年9月27日(土)、28日(日)、10月4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)、13日(月・祝) 計7日間
(開場時間は10:00-16:00までとなります)
[ 会場 ]
① 千穐萬歳堂(北海道室蘭市海岸町3丁目2−6)
② 旧ぎんやデパート (北海道室蘭市中央町1丁目1−17)
③ 旧チャオ (北海道室蘭市中央町1丁目2-13)
[ 作家 ]
石田勝也、風間天心、武田浩志、室蘭工業大学山田研究室[4組]
[ 主催 ]
Muroran Art Project
[ 協力 ]
蘭歴建見会、(一社)むろらん100年建造物保存活用会、NPO法人かもけん、室蘭工業大学山田研究室
[ 後援]
室蘭市、室蘭商工会議所、室蘭観光協会、北海道新聞室蘭支社、室蘭民報社、FMびゅー
*令和7年度室蘭市まちづくり活動支援補助金 補助事業
[ オープニングパーティ ]
2025年9月26日 17:30〜 会費¥5,000
串揚鍋物 はたの 室蘭市中央町1丁目2-9
申し込み受付
